クリエーター仲間の勿忘草さんからイラストをいただいております。
AI生成の下絵を大幅に加筆修正して仕上げているそうですが、昨今、AI判定が厳しくて投稿サイトであっぷしようとすると、いろいろと横ヤリが入るんですよね。
なので、当サイトで公開していくことにしました。
まずは『寝取られた彼女と寝取り返した僕』シリーズのヒロイン・奥峰いぶきの水着ショット2枚。
最新作『寝取られた彼女と寝取り返した僕 その後~大学生編』の挿絵として使わせていただく予定です。
次は『寝取られた彼女と寝取り返した僕 その後~社会人編』で、架空プロ野球球団『楯浜明急フェニックス』の球団職員(広報担当)として働くいぶき。
イラストによって作品世界のイメージがより鮮明になると、執筆のモチベーションも上がりますね👍






コメント
AIイラストはいまだに、生成系には厳しい意見があるようですね。
いずれ、AIは色んなジャンルへと利用が伸びていくと思いますが、難しいですね。
それはそれとして、いぶちゃんの画像、いいですねー。
確かに画像があると、執筆している時も具体的なイメージが湧いてくるので、創作意欲にも繋がっていると思います。
最近は、紙のデッサン帳を用意して、簡単に地形図やキャラの服装、道具のデザインなどをしているのですが、下手な絵でも、執筆している時に描写の役にたっていると思います。
これまでは、キーボードを叩くだけでしたけど、実際にペンを動かすのも気分転換になって、いいかもしれませんね😉
にゃぬさん、コメントありがとうございます🙇
> いずれ、AIは色んなジャンルへと利用が伸びていくと思いますが、難しいですね。
アイさん活用の流れは止められないと思いますけどね。
試行錯誤を経て、後追いでいろいろなルールが作られていって、万人が納得……とはいかないまでも、社会生活に溶け込んでいくことになるんでしょう。
> 下手な絵でも、執筆している時に描写の役にたっていると思います。
やはり、執筆においてもビジュアルは重要ですね。
たしか松岡圭祐さんだったと思いますが、ストーリーを作るときに主人公やヒロインのイメージに合う俳優やタレントの写真を印刷して机のそばに貼り、それを眺めながら頭の中で物語を展開させていく……てなことを、どこかで書かれていました😉