FarCry6で往く革命の途~黎明編⑤

ゲーム
革命ミッション:燃え上がる革命

クララの依頼で、漁師ベニート・メンゲスと接触。

少なくとも敵じゃないが、リベルタードに対してもいろいろと思うところがあるらしい。言っていることは、ごもっともだ。

かなり先の話になるが、ベニートには、のちにリベルタード別動隊を率いてもらうことになるので、ここで信頼を勝ち得ておくことは大事だ。きっちり片をつけるぞ。

ということで、カベザ燃料施設占領の一部始終。

やはり、最初に警報機を潰しておくと、後が楽だわ。

さて、今回占領したカベザ燃料施設は、サントアリオ島の東端にある。一方で、ロサリオ司令官のいる国防軍弾薬庫あるいは国防軍戦車基地は島の西側だ。

東から西に移動する途中に、ゲリラ仲間に教えてもらった「オルワの洞窟」があるので、寄ってみることにした。

うわさによると、3つの偶像を揃えて、この場所に安置すると、何かとんでもない武器が手に入るらしい。

いよいよ、ロサリオ司令官暗殺に向かう。やつの居場所候補は2箇所。ヴェンセホの国防軍戦車基地か弾薬庫のどちらか。

戦車基地で戦車を強奪して弾薬庫に乗り込む手順をレクチャーされたが、戦車の操縦があまり好きじゃないので、訪問の順序を変えて、あくまでゲリラらしくステルス&スナイプで対処しよう。

ミッション完了。早くカタがついて良かった。

コメント

  1. 相田にゃぬ より:

    記事、読みましたー。
    戦争は補給物資はどうしても重要なものとなりますので、燃料施設の占領は必要な行為となりますが……ここから、政権側の反撃も激しくなりそうですね。

    洞窟の探検は、一転してオカルトチックになっておりますが、私はこういう、集めてきたら強力な装備になります……というのが苦手で💦
    大抵、スルーしちゃいますねぇ。

    会話イベントの前に、周辺から拾えるオブジェクトはないかな、と私は探し回ることがあるのですが、これってゲーマーあるあるなんですかね。
    会話が終わった途端、戦闘に巻き込まれてしまうこともあるので……彩玲さんも同じことをされているので、共感しちゃいましたww