昨年末から『FarCry6』をやり込んでいます。
Steamのレビューは「賛否両論」とか「やや好評」ですが、すっかりハマっちゃったんですよね。これほど熱中してプレイしているゲームコンテンツについて、何も残さないのはもったいないと思いまして、自分のサイトで発信することにしました。続くかなぁ。続けたいですね😅
カリブ海の中心に位置する「ヤーラ」
1967年に起きたゲリラ革命は、47年にわたる経済制裁を招き、貧困は深刻化
しかし、ついに〝楽園再建〟の鍵を握るリーダーが選ばれた
ヤーラ大統領、アントン・カスティロ
圧政の続くヤーラから脱出しようとしたダニーとアレホ。でも、アレホは国防軍兵士の凶弾に倒れてしまいました。ダニーはリタを連れて、マイアミ行きの船に乗ろうとしますが……。
なぜか、俺の環境じゃ、ここから動き出そうとするまさにこの時にフリーズするんだよね。バグ?
仕方ないから、オートセーブからやり直して――と。
こりゃ、国防軍の警備艇あたりに機銃掃射されたんでしょうね。丸腰の漁船になんちゅう非道な😡
カスティロ、許すまじ!
問答無用で婆さんを射殺した、義足のおっさんも腹立つ。おおかたゲリラに手榴弾でも投げつけられたか地雷踏んだかで足を失ったんだろうけど、このクソ腰巾着が。この日のことは忘れんぞ!
それはともかく、ダニーとリタの運命は?
反政府ゲリラ組織「リベルタード」が隠れるサントアリオ島に打ち上げられたようです。
リタはクララ、フリオの名を告げて絶命してしまいますが……😭
ショボい拳銃を入手しました。でも、丸腰よりはなんぼかマシです。
んで、進んでいくと……
拳銃使うほどもなく、3人の兵士を片づけました。女性兵は、なんかエラソーにごたくならべていましたが。カスティロの犬には情け無用!
んで、さらに進んでいくと……
こうして、とりあえずリベルタードのリーダーであるクララ・ガルシアのキャンプで、寝起きさせてもらうことになりました、とさ。



コメント
彩玲さん、こんばんはー。
ゲーム日記の投稿、お疲れさまでした。
「独裁が法なら、革命は秩序」めちゃ印象的な台詞ですが、こちらはオリジナルの言葉のようですね。その独裁者たちに権限を与えているのは、私たち自身ということになりますね。その事実を今、私たちに突きつけられている気分になります。
ダニーですが、ストーリーが進むにつれて、リーダーとしての才覚を現わしていくようですね。最初は逃げ出すことしか考えていなかったダニーがどんどん成長していく過程も、物語として楽しめそうですね。
ラストですが……先に見ちゃいました💦
ここは最初のシーンがラストにも繋がっている、ということなのでしょうが、何ともやりきれないです。
人類史は常に戦争の連続で、100年以内に戦闘が行われてきた地域を赤いペンでなぞっていくと、地球は真っ赤になっちゃうみたいですね。
力での抑止が叫ばれておりますが、そういう時代がこれから、来ないことを祈らずにはいられないですね。戦争というものが、ずっと過去にはあったんだよ、と昔話で語られるような時代になればいいのですけどね。
それでは、ちょとネタバレをしちゃった気もするのですが、ゲーム愉しんでくださいませー。
また、コメントしますねー🍊
にゃぬさん、コメントありがとうございます。
返しが大変遅くなりました🙏
キューバ革命の立役者であるエルネスト・チェ・ゲバラについての本を読み始めました。『チェ・ゲバラ伝』という著作ですが、300ページ以上の分量なので、ちょっと時間がかかるかも。
軍事的抑止力については、いろいろと見解が分かれるところだと思うんですけど、シーソーゲームをどこまで続けられるのか。先日ちょっと興味をもって、「日本が核弾頭1000発保有したら」どうなるか、をアイちゃんに訊いてみました。個人的には興味深いと思うので、共有しましょうかね。
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