FarCry6で往く革命の途~黎明編⑧

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革命ミッション:モンテロとの出会い

フィリー・マジック作業場(マルティネス飛行場)に到着。

メカニック(機械工? 整備士?)だとかいってたな。ふざけた奴、というか、つかみどころのない男だ。こいつがキーパーソンだというのも、よくわからん。

ただ、モンテロにつながるであろう、娘・エスパーダの所在に関する情報は入手できた。「東にある農園を探りに」行ったらしい。

後を追って、さっそく「カスティロ荘園タバコ農園」へ。

ドアを開けると、とんでもないご挨拶が……。

エスパーダ、フィリーの言葉どおりの「じゃじゃ馬」だ。いきなり投げナイフだからねぇ。

そこからあれよあれよという間の戦闘突入。そりゃ、あんだけ派手に死体を転がしてたら、こうなるわな。

どうも、広範囲から敵が現れるのは苦手だ。乱戦をやらかしてしまったが、どうにか撃退。据付の機銃って使いづらい。ウルシの弾切れを避けて、つい手を出したんだけど。スプレーモでヘリをぶっ壊したのは爽快だった。

それじゃ、脱出。

カルロス・モンテロ、こりゃ、聞きしにまさる他所者嫌いだな。エスパーダは「気に入られた」というが、どうだか。

「お前のどこがゲリラだ。ただの観光客だろ」だと。どこをどう見たら「ただの観光客」になるのか、さっぱりわからん。お前の目は節穴か、なんて言い返してやりたかったが、ここはひとまずおとなしくしとこう。

今回の収穫は、フィリーはともかく、エスパーダとはうまくやっていけそうだとわかったことかな。しばらくは、ここを拠点に活動していくことになりそうだし。

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