FarCry6で往く革命の途~黎明編⑩

ゲーム
革命ミッション:空気をきれいに

そろそろ、カルロスのミッションに取りかかるか。
俺(他所者)をよく思っていないのは明らかだから、このへんで少しは信頼を獲得しとかなきゃな。言うなれば、これは試金石だ。

写真ね、はいはい。今は運転中だから後で見るわ。

現地について……侵入。

火炎放射器でタンクを破壊。たしか死んだフリオも言っていたが、PG-240という毒物は高温に弱い。

3箇所の離れた場所に移動しながらの破壊工作なので、時間がかかってすっかり夜になってしまった。ここでエスパーダからの連絡を思い出して、送ってくれた写真を確認。

どうやら飛行機も破壊しろってことらしい。

ダイナマイトを使って、飛行機3機と、ついでに対空砲を吹き飛ばした。もちろん、劣化ウランも回収。

サントアリオ島をうろうろしていた頃にファン・コルテスが言っていたと思うんだが、劣化ウランは、彼が「リゾルバー武器」や「スプレーモ」を製作またはアップグレードする際に、必要となる重要素材なんだよな。

そうこうするうち、すっかり夜が明けて……。

最後に小タンクを破壊して、ゲージが100%になった。目標クリア。

今回の仕事がどう評価されたのかはわからんが、まあ、少なくとも失敗という感じじゃなさそうだ。呼び名はまだ「観光客」だけどな。

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